💡 生活・省エネ
トリックオアトリートから食品ロスを考える
- 投稿クラブ
- エ エコマック隊 (クラブ)
- 活動日
- 2026年10月31日
- 参加人数
- 6人
- 実施場所
- 自宅
- SDGs
- 1貧困をなくそう 2飢餓をゼロに 3すべての人に健康と福祉を 7エネルギーをみんなに そしてクリーンに 12つくる責任 つかう責任 14海の豊かさを守ろう 15陸の豊かさも守ろう
活動内容
子どもたちの大好きなハロウィン🎃お菓子をいっぱいもらうけど、好きじゃないお菓子があったらどうする?沢山もらって余ったらどうなる?お菓子じゃなくてご飯でも考えてみよう!と楽しいパーティーを通じて、食品ロスについて考える機会を作ってみました。
参加者のようす
「嫌いなお菓子があれば、捨てないでそのお菓子が好きな子にあげたらいい。」「たくさん取り過ぎたら残してしまうから、食べれる分を取る」「お菓子もご飯も美味しく食べてあげる!」など子どもたちから色々なアイデアが出て、普段当たり前に食べているご飯やお菓子に感謝する気持ちを持てました。
感想・気づいたこと・考えたこと
ハロウィンパーティーという楽しい場で子どもたちに食品ロスについて話すことができて良かったです。普段からもっと「残さないでね!」だけではなく、残したことでその食べ物がどうなるか…一緒に考えよう!という話し合いの機会を作らなきゃなぁ…と思いました。
そんなことを気づかせてくれたハロウィン🎃でした。
もったいないおばけ👻が増えないように、やれることから少しずつ…やっていきます!
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